他の予備校で「今年の合格は難しい」と言われて来られる方がいます。PAVLOVが最も自負しているのは、そう言われた生徒を合格させてきたことです。
偏差値で切り捨てない
模試の判定は、その生徒が「どの大学に対して」どれだけ届いていないかを平均化した数字にすぎません。見るべきは、どの単元でどう躓いているのか、どの大学ならその生徒の得意が最大限活きるのか、この二つです。
気づきと調整の回数を、圧倒的に増やす
生徒が成長する上で一番大事なのは「気づき」と「調整」です。気づきを与えるのは良質なフィードバック、調整に必要なのは自習力と自考力。受け入れを15名までに絞っているのは、この回数を最大化するためです。
講師が同じ空間にいるため、自習中のノートを見ればどこで躓いているかが分かります。それをその日の課題に反映し、翌日の授業で確認する。この循環の速さが、成長速度そのものを変えます。
入試当日も、終わらない
一般的な予備校では通常授業は年内までです。PAVLOVでは入試前日はもちろん、当日の入試後も毎日、実際の入試問題を使って重要事項の確認と失敗した箇所のブラッシュアップを行います。後期対策まで完全に対応します。
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