PAVLOVが選ばれる5つの理由
① 担任制:受験生15名まで
生徒が成長する上で一番大事なのは「気づき」と「調整」です。気づきを与えるのは良質なフィードバック、調整に必要なのは自習力と自考力。受け入れを15名までに絞ることで、いつでもすぐ質問でき、経験豊富な講師が細かく対応できます。他の予備校に比べて気づきと調整の回数を圧倒的に増やせるため、生徒の成長速度そのものが変わります。
手取り足取りではありません。自律させつつ方向性を定める指導が、医学部・難関大合格への一番の近道だと考えています。
② 朝7時から夜23時まで、自分の鍵で使える学習環境
ひとりに一つ、専用の個人ブースをご用意しています。スマートロックをお渡ししているので、朝7時から夜23時まで自由に出入りできます。ロッカーもあるため教材を持ち帰る必要がありません。同じレベルの仲間が揃うことで競争が生まれ、入退室の管理によって生活リズムそのものを整えます。
③ 完全1対1個人授業 × 少人数制授業のハイブリッド
一人ひとりの弱点を確実に埋める「個別授業」と、各分野の考え方の流れを一般化する「少人数制授業」。厳しい医学部入試を突破するには、両者の利点を組み合わせることが理想だと考えています。同じ講師が両方を担当するため、少人数授業で見えた課題をその生徒の個別授業にそのまま反映できます。
④ フィードバックの質と回数が成長速度を変える
授業で考え方を身につけ、自習で理解の穴を確認し、質問で新たな気づきを得る。この循環の質とスピードを上げられるのが少人数制の最大の強みです。講師が同じ空間にいるため、自習中のノートを見ればどこで躓いているかが分かり、それを課題に反映できます。
⑤ 受験の最高峰を勝ち抜いた講師が担任になる
担任は京都大学医学部医学科を卒業したベテラン講師。最高峰を勝ち抜いた講師だから見える景色があり、助言があります。医学部入試は大学によって傾向が異なります。満遍なく勉強してはいけません。志望校の傾向を分析し、その大学に受かるためだけの指導を行うので、短期間で伸ばすことができます。
